お店ゲキオシ!

まよ

「洗うたび、当たる。触れるたび、狂う。」

視界に入った瞬間、まず目を奪われる。
Gカップが描く圧倒的な立体感。
柔らかさと重み、その両方を知ってしまうと、もう後戻りはできません。

洗体に入った瞬間から、空気が変わる。
泡に包まれたその身体が、自然に、避けようもなく近づいてくる。
意図していないはずなのに、
胸元、腕、太もも――
触れてはいけない距離が、当たり前のようにゼロになる。

Gカップが生むのは、ただの視覚的インパクトじゃない。
前屈みになるたび、身体を預けるたび、
“洗体という行為そのもの”が別物に変わっていく。

しかも、話すと拍子抜けするほど柔らかい。
物腰は穏やかで、声も距離感も優しい。
だからこそ、
この身体とのギャップが、余計に刺さる。

泡、密着、体温。
そしてGカップという凶器。

洗体が終わる頃には、
「ただ洗われただけ」なんて言葉は、もう口にできないはず。

この感覚を知ってしまった人から、順にハマっていく。
――危険なのは、むしろ洗体の“後”。

26/01/09(金)22:52
ULTRA+(那覇市)
お店に電話する