写メ日記
2026-09-26 19:24:15
ありがと
遠くから来てくださってありがとうございました
ずっとずっとかわいいかわいいって褒めてくださってて嬉し恥ずかしでした
お兄さんすぐ固くなっちゃってお汁も出ちゃってかわいい
すごく楽しい時間をありがとうございました
またお待ちしてます
魔法少女みそじ☆マヂカ
2026-09-26 19:23:40
や〇〇〇様
先ほどはお誘いありがとうございました。小ぶりなおっぱいのファンでよかった~(笑)濃厚なお時間で楽しませて頂きました。感謝
熟女の風俗アウトレット都城店
2026-09-26 19:21:13
Fuお兄様
こんばんは。昨日、2回目SweetRoom利用ありがとうございますあれで、スッキリされた感じで、よかったですまたよかったら、SweetRoom利用お待ちしております。
スウィートルーム
2026-09-26 19:13:31
「きゃぁん!」
「の乳首を見せて。」大きくあいたVネックに顔をうずめて歯で下に引っ張る。プルンと飛びでたおっぱいを見つめた後、愛おしそうにしゃぶりついてくる。「あぁ!! き、気持い…。あぁ・・・」敏感になったおっぱいを揉みほぐしながら乳首に吸い付く。舌でレロレロされるともうあそこが熱くなるのがわかる。「、下も見せて。」そう言いながら、の太い指がパンティの上をそっとなぞる。パンティの上からクリトリスの場所をあててゆっくりさするから、ジワ~と蜜が流れ出てしまう。 「濡れて透けちゃってるね。早くみたいな、脱がすよ。」パンティを剥ぎ取られる。「あれ!毛、そってるの?」「うん、びっくりした?」そう、彼氏がパイパン好きだから、いつも一本線が書いてあるだけで後はツルツルな状態。「すごい、俺、こんなマコ舐めてみたかったんだ…。すごい嬉しい・・・。」「でもすごいビラビラだよ。恥ずかしいよ。」「ビラビラがすごい方がイヤラしくて好きだよ。興奮するよ。カナ・・・。あ、そうだ!ちょっと待ってて。」ごそごそとビデオ機器をいじりだしてる。「ほら、見て。画面」「え?」画面に写っているのはテカテカに濡れている一本ヘアラインのオマコ。太い指がヘアの元あたり、ちょうどクリの辺りを撫であげた。「きゃぁん!」(え?!)そう、は、私のオマコが丸見えに映るようにビデオを置いて、テレビに繋げてい私が見えるように画面をセットしていた。驚く間もなく、は容赦なく舌をオマコに絡めてきた。「あぁあん!! すごい、恥ずかしいよ…。」画面を見ると、の舌がいやらしくクリトリスを舐め回し、ベチャベチャになった蜜を吸い取りながらビラビラを引っ張ったり、顔を回しながら舐めまわしている・・・。(エロすぎるよ…。 )「あぁ、のオマコ凄いいやらしくて美味しいよ…。」はツルツルのオマコに興奮しているせいか、鼻息までもがクリにかかり、ますます感じてしまう。興奮で頭がおかしくなりそうになりながら画面を見つめる。いやらしすぎる光景に私のあそこは硬いものを入れて欲しくて我慢できなくなった。すると、画面に肌色の硬いおもちゃのような男性器がクリトリスをツンツンしだした。 置いてあった置物?と思った瞬間ズブズブ・・・とそのおもちゃが差し込まれた。「ああぁぁっ!!!」冷たきもちい…。 バイブではないそのおもちゃは、男性器を型どっているから、亀頭の部分が中で擦れて気持い。「、オマコがヒクヒクして、吸い込んでいくよ。」そう言いながら、はそのおもちゃをクリトリスに当たるようにゆっくり出し入れする。 出し入れしながら舌でクリトリスをベロベロ舐め回されてる姿が画面に映る。 (おかしくなりそう…!!。)「あぁん! 気持い!!! いっちゃう。」「まだ、ダメだよ。本物をいれなくちゃ・・・。」というとおもちゃを抜き取った瞬間、太くて熱いのオチンチンが入ってきた。 「あぁぁ~!!!」「はHだね。凄い濡れ濡れで、気持いよ。」もう画面を見てる余裕なんてない。激しく出入りするオチンチンが中で擦れ、快楽の波が押し寄せる。「ああっっー!!!」そのまま果てて、眠ってしまった私。気が付くと、はまだ私のオマコを舐め続けていた。「寝てていいよ、もうちょっと舐めていたいんだ。」疲れすぎていた私はそのまま、感じながら寝たり起きたりしていた。とはそれ以来会っていない。でも、あの日の事を思い出すたびに、私の手はの舌を想像しながらツルツルのオマコをなぞってしまうのでした。
熟女の風俗アウトレット都城店
2026-09-26 19:04:15
Oくんありがとう
Oくんありがとう🌼
ドアを開けて目があった時の
にこにこ笑顔がすごく印象に残ってるよ🥰
ずーっと優しくて安心できた🎶
終わってからOくんの好きなあの曲きいてる✨
またおすすめ教えてほしいな🥺💕
神推し♡アイドル総選挙






